出張!ハートで感じる英語塾 感想の記事一覧

出張!ハートで感じる英語塾 第5回 レポ

「出張!ハートで感じる英語塾」の第5回目は、日光の鬼怒川温泉から。和室の畳の部屋で英語の講義というのも、なかなか新鮮です。今回も、「前から限定」という基本原則の続き。助動詞のお話でした。助動詞というのは、動詞の前に置かれますよね。そこに、「前から限定」という原則が見てとれるということ。この助動詞には、話しての気持ち・主観を込めるという働きがあるとのこと。"I may be late." という場合、"may" と言った瞬...

出張!ハートで感じる英語塾 第4回 レポ

「出張!ハートで感じる英語塾」第4回。今回も、会場は福井県でした。今回のテーマは、「前から限定」です。まずは、"Lazy John is always late for class." は、おかしな文だというお話。"Lazy John" だと、クラスにたくさんのジョン君がいて、その中の「怠け者のジョン君」ということになってしまって、おかしいとのこと。英語では、前に置かれた語句は、後ろの語句を限定する・・それが、「前から限定」の原則です。上の文では...

出張!ハートで感じる英語塾 第3回 レポ

「出張!ハートで感じる英語塾」の第3回。今回の会場は福井県。生徒の方々は、最初の方の説明を聞き逃したのですが、定年後に英語を勉強されている方もいらっしゃる英語サークルの皆さんだとか。年齢層も高めということで、大西先生も普段よりは穏やかな語り口調だった気がします。今回のテーマは、ピボット文。英語の第5文型(SVOC)の体感から、話は始まりました。このピボット文、「ハートで感じる英文法 会話編」でも少し...

出張!ハートで感じる英語塾 第2回

「出張!ハートで感じる英語塾」第2回目。出ましたね〜!大西泰斗先生の指パッチン☆「ハートで感じる英文法」では、しょっちゅうされていた指パッチン。これを聞くと、なんだか大西先生だ〜♪という感じです(笑)しかも「違う!」も出ましたね!みんなで一斉に英文を読んだとき、体感を意識していなかったので、即座に「違う!」とストップ。体感なんだ、英語を読みながら体で感じるんだと、熱く語りかけておられました。かなり、...

出張!ハートで感じる英語塾 第1回

「出張!ハートで感じる英語塾」が始まりました!今回は、大西泰斗先生とクリス・マクベイ先生が、全国各地で出張授業をするということで、生徒さんが羨ましいです〜!のっけから、熱い大西先生。英語は配置の言葉だというのを強調されていました。目からウロコが落ちたのは、日本語だと、主語や動詞は文章のどこに配置しても意味は変わらないけど、英語はその単語をどこに置くかで意味が決まるということ。つまり、日本語だと「私...

出張!ハートで感じる英語塾♪

一昨年、去年と、大人気だったNHKの英語講座「ハートで感じる英文法」が帰ってきます!難しい英文法を並べるのではなく、ネイティブの感覚・基本イメージをつかんで、英語を自由に使いこなせるようになろう!という大西泰斗先生のコンセプト。目からウロコがボトボト落ちます!今回は、「出張!ハートで感じる英語塾」ということで、大西泰斗先生が全国各地で英語を教える講義スタイルです。ネットで色々検索していたら、こんな収...

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英語楽習
「ハートで感じる」英語楽習 へようこそ。 このサイトでは、大西泰斗先生のネイティブの基本イメージから英語にアプローチするというハートで感じる英語という方法で英語を勉強中の管理人が、大西泰斗先生のNHK英語講座「出張!ハートで感じる英語塾」 「ハートで感じる英文法」の感想や、大西泰斗先生の講演会情報、おすすめ本の紹介などなど、大西泰斗先生やハートで感じる英語学習についての情報をお届けしています。丸暗記型の従来の英語学習とは全く違うハートで感じる英語学習。一緒にハートで感じる英語楽習をしてみませんか?
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